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令和7年度 卒業研究成果展が開催されました

2026年1月28日(水)~1月30日(金)にわたって本学39号館1階にて開催された卒業研究成果展において、研究室所属の4年生12名が無事に出展を終えました。 今年度の卒業研究テーマは以下の通りです。 秋山菜々子,蔀洋輝: 没頭作業が脳活動の安定性と自己効力感に対して及ぼす影響 荒屋このみ,大庭悠貴: 自然への意味づけが自己意識にもたらす影響 榎本凌大,平田壮介: 周期作業の繰り返しが活動動機の変化に及ぼす影響 岡拓真,平井晶大: 土への能動的接触体験が心理および生理に及ぼす影響 川瀨大志,西村大貴: 調理工程の違いが達成感や自己効力感に及ぼす影響 齋藤正拳,平川さくら: オフィス空間におけるインテリア構成の「ちぐはぐさ」が リラックス感に与える影響 「里山に学び、調和をデザインする」を研究室のメインコンセプトとして3年。そのコンセプトの下に取り組んだ卒研生としては2代目になる今年の学生たちは、研究はもちろんのこと、その結果を踏まえて取り組んだ〈製作〉も非常に力の入った世代となりました.そこまで力を入れて取り組めたのは,同級生同士の強い連帯感があったからこそであり、それは普段から研究室で一緒の時間を多く過ごしたからこそであろうと思います。2年間の日々の集大成がここに結集した展示になったと思います。

遠田研究室 第8回 大同窓会を開催しました

2025年6月28日(土)に大正記念館(都立文化財庭園清澄公園内)で遠田研究室 第8回 大同窓会を実施しました。在学生を含めると9期に亘る総勢53名の参加者によりにぎやかに実施されました。 今年の会場は清澄庭園内にある大正記念館という施設をお借りして実施されました。窓からは清澄庭園の日本庭園が見える会場でした。卒業生と在校生が交流し、現在取り組んでいる仕事の内容を聞いたり、あるいは在学中のエピソードを聞いたりして、在学生たちは今後のロールモデルを卒業生たちに求めていました。 来年は7月初旬に開催する予定です.研究室設立から来年で12年となり、最初期の卒業生たちはそれぞれにライフステージを変えつつあります。卒業生それぞれの変化を聞くのも同窓会の醍醐味です。来年度も多くの卒業生たちをお迎えして実施できればと思っています。

令和6年度 卒業研究成果展が開催されました

2025年1月23日(木)~1月25日(土)にわたって本学39号館1階にて開催された卒業研究成果展において、研究室所属の4年生13名が無事に出展を終えました。私たちの研究室は今年からはじめて卒業研究を二人組で取り組むこととなりました。 今年度の卒業研究テーマは以下の通りです。 雨宮慧達,田邉竜也: 没頭作業が脳活動の安定性と自己効力感に対して及ぼす影響 川口怜夫,北村真南: 器の縁における歪みが印象に及ぼす影響 諏訪真寿,山城将吾: 生活空間における照明の当て方と壁面の素材が人間に与える心理的影響 中野峻太郎,山﨑星: 単純手作業時の没頭状態が人間の脳活動に与える影響 中村澪斗,平塚雄大: Zipf の法則に基づいた植栽の配置が執務者の心理・生理反応に及ぼす影響 長嶋陽希,平野春香: カフェ空間において内装の素材感が人間の過ごし方に及ぼす影響 今年の4年生たちは、3年生として配属されたときから「里山に学び,調和をデザインする」をテーマとして活動してきたはじめてのメンバーになります。テーマの端境期を超えて、いよいよ里山と人間との関係に着目した研究領域に軸足が移った最初の年の卒業研究は、研究室内に先行研究がほとんどないような状況の中であるにも関わらず、皆それぞれの創意工夫のなかでよく取り組んでくれたと思います。成果展の展示作品も、建築模型が出るようになってきました。より研究室の方向性が明確になり、それが対外的にもアピールできるようになってきたことが実感された成果展となりました。

遠田研究室 第7回 大同窓会を開催しました

2024年6月29日(土)に都内のカフェ「ELLARE」で遠田研究室 第7回 大同窓会を実施しました。在学生を含めると9期に亘る総勢53名という,これまでで最も多い出席者で賑やかに執り行われました。 今年の大同窓会は「ピクニック」をテーマに,様々なアイテムが幼稚園児の遠足道具のようなデザインでつくられ,参加者はみな思い思いのお菓子を持参して集まる,という内容になっていました.企画した在学生たちの思いとは裏腹に,なんだかんだ旧知の同級生たちといつもどおり盛り上がる卒業生たちでした. 来年も同じ時期に開催する予定です.来年度も多くの卒業生たちをお迎えして実施できればと思っています.

令和5年度 卒業研究成果展が開催されました

2024年1月25日(木)~1月27日(土)にわたって本学39号館1階にて開催された卒業研究成果展において、研究室所属の4年生12名が無事に出展を終えました。今年はコロナ禍前と同様の形式で実施され、卒業生にも多くご来場いただきました。その様子はさながらプチ同窓会のような様相で、教員としてもとても微笑ましく感じるものがありました。 今年度の卒業研究テーマは以下の通りです。 五十嵐温翔: 家具のセルフビルドが所有感や関係性に及ぼす影響 石井大賀:献立を決める際の満足度に意思決定の方法が及ぼす影響 木原優斗:SNSのUIデザインがテキストの読みやすさに及ぼす影響 齋藤芽吹:視認できる壁面の形状が部屋のまとまり感に与える影響 櫻井優也:1/fゆらぎ音の聴取による運転手のストレス状態への影響 鈴木章起人: 害獣から得られたジビエレザーの利活用に関する研究 土屋駿介:ムラのある光がリラックス行動に及ぼす影響 遠山伸哉: フラクタル性を持つ表面との接触が与えるリラックス効果に関する研究 夏目紫杏:二者間のパーソナルテンポの違いが作業の同調に与える影響 野口真誠: 古材製品のバックグラウンドを説明することが製品評価に与える影響 平岡遼太郎: 壁面照明のゆらぎがオフィスワークに対して及ぼす影響 山口裕貴:紙面レイアウトを構成するために用いた比率と印象評価との関係 今年の4年生たちは研究室としてのテーマが大きく変わる端境期にあったため、個々人の興味と卒研としてのテーマ設定との間で煮え切らない部分があったかも知れません。また、対外的に見れば、いままさに研究室が掲げようとしている「里山に学び、調和をデザインする」というテーマとどのように一致するのかという点で疑問に思われるものもあったと思います。そういった困難さを内包しながらも、この1年間、卒展が終わった後の本論の仕上げに至るまでよくがんばってくれたと思います。例年思うことではありますが、遠田研での卒論を乗り越えた事実が、これから社会人になった後に彼らを支えるものになってくれればいいなと思うと共に,そうなると信じています。

遠田研究室 第6回 大同窓会を開催しました

  2023年6月25日(日)に都内のカフェ「GOOD MORNING CAFE 錦町」で遠田研究室 第6回 大同窓会を実施しました。ほぼほぼコロナ禍も明けて、久しぶりの素顔での会食となりました。6月開催もだいぶ定着してきたのか、48名という大勢の出席者で賑やかに執り行われました。 大同窓会は卒業生と在学生とが交流を深める場となるように企画されていますが、3年生たちは就職やインターンの話を卒業生に聞いて自分たち自身の活動の糧にすることも目的としています。前期の間に学修した黄金比レイアウトを駆使して作成した名刺をつかって自己紹介しながら、今後の進路や卒業研究などについて具体的なアドバイスを聞けたことだろうと思います。 来年も同じ時期に開催しますので、卒業生のみなさんは今年もスケジュールを空けておいてくださいね。

令和4年度 学位記伝達式が実施されました

  2023年3月25日に学位記伝達式(卒業式)が実施され、遠田研からは12名の学生が卒業してゆきました。これからは社会人として、あるいは大学院生として、それぞれ次のステップに進んでゆきますが、研究室で過ごした2年間(+α)の経験はきっとみなさんの人生を支えてくれるものとなると思います。ご活躍を期待しております!

令和4年度 卒業研究成果展が開催されました

2023年1月26日(木)~1月28日(土)にわたって本学39号館1階にて開催された卒業研究成果展において、研究室所属の4年生11名が無事に出展を終えました。今年はコロナ禍の災禍もいまだ癒えぬ中、それでも以前の成果展と同様の実施を目指した展示会となりました。多くの方にご来場いただき、また、学生たちの展示にも熱心に耳を傾けていただき、ありがとうございました。 今年度の卒業研究テーマは以下の通りです。 宇根歩: 飲食行動により得られるリフレッシュ感に対して休憩空間の形態が及ぼす影響に関する研究 志村駿太:ゲーム体験を介したアイデンティティ形成が自己認識に与える影響に関する研究 鈴木健留:甘い物への欲求に対して不快感を与えない一定量の糖類摂取がもたらす満足感について 須藤那名香:モノの選択における〈かわいい〉感情が無意識の行動に及ぼす影響について 高柳伸: 色彩特性に基づいた街並み景観に対する印象評価モデルの構築 田澤勇志: 無音状態と自然音がある状態での騒音の感じ方の違いが集中力に及ぼす影響 垂石優也: 音楽と香りの組み合わせからなる相乗効果に関するストレス緩和の研究 徳永光平:動画を利用したイメージトレーニングが面接本番のパフォーマンスに及ぼす影響 古谷亮子: 製造過程において偶発的に生まれる不均一性(ムラ)が感覚的価値に対して及ぼす影響に関する研究 三知矢剛大: 食事環境に取り入れたナラティブ・アプローチが味の感じ方に及ぼす影響について 村松恵:日常の行動選択における選択肢数の適正化が選択者の心理的ストレスの緩和に与える影響に関する研究 梨本貴大:日本酒の銘柄名を構成する文字から想像される味の印象について

遠田研究室 第5回 大同窓会を開催しました

2022年6月26日(日)に皇居脇のカフェ「A LA TIENNE」で遠田研究室 第5回 大同窓会を実施しました.コロナ禍なのでマスク会食となりましたが,37名の出席者で賑やかに執り行われました. OBOGたちの中には,午前中に開催された「第8回 まるっと東京★クイズラリー」にも参加していただき,旧交を温めていただきました.その流れで会場へと集合し,夕方から開催された大同窓会では,卒業生と在学生との交流を深める場となりました.在学生は卒業生たちと名刺交換しながら,今後の進路について具体的なアドバイスを聞けたことだろうと思います. 例年,大同窓会は秋頃に開催していましたが,年末はみなさん忙しくなりつつありますので,今年から6月の最終日曜日に実施することとしました.来年も同じ時期に開催することになると思いますので,卒業生のみなさまはスケジュールを空けておいてくださいね.

Maker Faire Tokyo 2022に応募しました

2022年9月3日(土)から2日間にわたって開催されるMaker Faire Tokyo 2022に,entalabからは「ぺたりん・ころりん・ゆらゆらりん」を応募しました.採択されたら準備がたいへんですが,学生にとってきっとよい経験になると思います.

令和3年度 研究室説明会のお知らせ

令和3年度(令和4年4月配属)の研究室説明会についてお知らせします。 既に学内に掲示してありますが、今年度は学科主催による合同研究室説明会が実施されません(予定)ので、各自で研究室を訪問することなどにより、配属を希望したい研究室を選定してください。 遠田研究室では、随時研究室訪問を受け付けておりますので、学内に掲示されている案内より訪問の予約をしてください。多くの方に私たちの取り組みやビジョンを知っていただければと思います。選択しているコースによらず、お気軽にご相談ください。

令和2年度 研究室説明会のお知らせ

※1 登録フォームへの入力期限を3月1日(月)までに設定しました. 令和2年度の研究室説明会ですが,今年はコロナ禍ということもあり,次年度にゼミ配属がおこなわれるすべての研究室が合同で実施することとなりました.当研究室の説明会日程は以下の通りです. 1月21日(木) 11時00分から 1月25日(月) 11時00分から いずれも40号館401演習室での実施となります.説明会への参加は配属のためには必須ではありませんが,出席できる人はできるだけ参加してください. 説明会の時間内に解説できなかった内容を含め,以下に2本の動画資料を用意しました.説明会に参加できなかった方は,まずはこちらの映像資料をご確認ください.また,説明会に参加していただいた方についても,補足で説明を加えている箇所もありますので,あらためてご確認いただけるとありがたいです. 研究室全般  (87分) ゼミ生の活動  (26分) 「1. 研究室全般」の映像資料の最後に,説明会参加者(説明動画の視聴者)の登録フォームへのリンクが掲載されています.後日,ワークショップや配属前資料に関する連絡をする際に必要となりますので,配属を希望される方は必ず登録するようにしてください(※1). 質問がある場合は,まずはメールにてご連絡ください.直接研究室を訪問して様子を知りたいという方は,入構申請をする必要がありますので,こちらもメールにてお問い合わせください.連絡先のメールアドレスは,2年生向けのGoogle Classroomに掲載されています.

遠田研究室 第4回 大同窓会を開催しました

2020年11月7日(土)に千葉ポートタワーの足下に広がる千葉ポートパークで遠田研究室 第4回 大同窓会を実施しました.今年はコロナ禍と言うこともあり,〈三密〉をどうやったら回避して実施できるかを考え,公園の広場でピクニック形式で実施しました.余興は前期ゼミ課題で作成した「三密を回避した〈遊び〉」を改良したものをつかって遊びました. 年に1回の大同窓会ですが,今年は集まることが難しいなか,みなさんよく集まってくれたと思います.オンライン開催みたいな方法も考えましたが,オンラインに辟易しているみんなにとってはやはりリアルな体験の方が意味があると思い,対策を十分にして,また,協力して知恵を使いながら実施できたと思います.楽しいことは与えられるものではなく,作るものだということが実感できるよい機会だと思います.

「瑞沢小学校リノベーションプロジェクト」で改修計画を発表しました

千葉県睦沢町にある旧瑞沢小学校(平成30年3月廃校)をリノベーションするプロジェクトの続報です.併設されている合宿施設への来客,地域住民や行政の方々,そしてわれわれ大学とが継続的に関わりながら,それぞれに発展してゆく方法について検討しています.今回はその提案の第一歩として,ものづくりユーザー体験の〈キット〉を,学生各人から提案しました.一緒にプロジェクトを進めている株式会社R.projectからも5名のスタッフさんがお越しになり,現場からのリクエストもいただきました. 8月から瑞沢小学校現地で始まる生産実習に向け,今回の提案に対する反省を踏まえた改良や深化を進めてゆくことになります.ゼミの課題や通常授業の課題も同時並行である中,3年ゼミ生の忙しい日々はまだまだ続いてゆきます.

「瑞沢小学校リノベーションプロジェクト」がはじまりました

千葉県睦沢町にある旧瑞沢小学校(平成30年3月廃校)をリノベーションするプロジェクトがはじまりました。4月初旬に実施した現地見学から約一か月、初めての大掛かりな作業として、図工室や廊下に手を入れる作業を実施しました。床に張られたビニールマットをはがし、もろくなった壁紙をはがす作業を中心に実施しました。実作業時間は5時間程度でしたが、みな連携しながら手際よく作業が進みました。次は6月に実施される改修イメージ提案に向けた検討を実施する予定です。 なお本プロジェクトは、 株式会社R.project 様、創生デザイン学科木下研究室との協働プロジェクトとして進められています。5年から10年という長期間にわたる視野で、継続的に地域に働きかけていくことを目指しています。

平成30年度 大卒業式を実施しました

平成30年度 大卒業式を実施しました。今年の卒業生は7名でした。 3年生と修士それぞれから心のこもったムービーと記念品が贈られ、(いつもながら)涙涙の大卒業式となりました。次はOBOG会で会いましょう! 遠田研の大卒業式――一般的には追いコンとか送別会と呼ばれます――は、例年どこかのコンドミニアムを借りて夜通しおこなわれます。今年は四谷にあるスペースを借りて実施しました。何軒も飲み屋をハシゴするのもお金が無駄になるし、いろいろな企画も実施しやすいからおすすめです!

平成30年度 卒業研究成果展を実施しました

2019年2月22日(金)~2月24日(日)にわたって本学39号館1階にて開催された卒業研究成果展において、研究室所属の4年生7名が無事に出展を終えました。今年も前年に劣らないほど密度の濃い卒業研究を無事に乗り越えることができ、達成感に満ちた様子がうかがえます。 同じ期間に開催された卒業研究発表会にも全員が参加し、とても8分には収まりきらないほどの内容の発表を、なんとか許容時間内に収めつつ発表してくれました。質疑も活発におこなわれ、継続的・発展的な研究を期待する声も多く聞こえました。遠田研ではこれまで継続研究はあまりおこなわれませんでしたが、今後はそのような方法も無くはないなという印象を持ちました。

平成30年度 卒業研究成果展のお知らせ

2019年2月22日(金)~2月24日(日)にわたって本学39号館1階にて卒業研究成果展を実施します。今年は研究室所属の4年生7名が出展いたします。ゼミ選びに迷う2年生、先輩の様子が気になる3年生、卒業したOBOGなど、多くの方にご来場いただけると幸いです。 また、2月23日(土)と2月24日(日)には同じく39号館3階302教室で卒業研究発表会も実施されます。本研究室の学生は「製作(つくる)」と「研究(はかる)」の両方に取り組みますが、研究発表会はその「はかる」の発表の場となります。8分の発表時間に込められた1年の努力の結晶にご期待ください。 2月23日(土) 田子大地:没入型VRシステムを用いた錯覚表現がもたらす運動機能向上に関する研究 枌唯香:大学キャンパスにおける〈居場所〉のなりたちに関する研究 新田陽:対話型学習支援ロボットを用いた調べ学習の教育効果の検証 2月24日(日) 佐藤光将:複合商業施設内におけるテナントファサードに対する入店動機評価モデルの構築 武藤美暁:方向線素特徴量を用いた手書き文字評価に関する研究 渡邉悠:色彩による感情の共有を用いた向社会的行動の促進 田原大地:仮眠後の作業効率を指標とした仮眠環境の評価モデルに関する研究 以上の研究発表の概要は、 こちら からPDFをダウンロードすることができます。

平成30年度 第2回 研究室説明会のお知らせ

【訂正】開始時刻に変更がありました。 2019年1月25日(金)18時00分から、40号館604室において研究室説明会を実施します。すでに1回目の説明会は昨年11月に実施しておりますが、第4クォーターがおしまいにさしかかったこの時期に改めて実施いたします。ゼミ選びも本格化する時期ですので、興味のある方もない方も、多くのご参加をお待ちしております。 特に今回は、ゼミ配属資料として提出していただく小論文に関する説明をおこないますので、配属を希望される方は可能な限り出席し、説明を聞くようにしてください。 なお、主な説明事項は1回目とほぼ同様ですので、前回の説明会に出席していただいた方は特に参加していただく必要はありません。小論文に関する説明は事前に登録していただいているアドレス宛にお送りします。もしお時間に都合つくようであればご参加いただけると良いかと思います。 開催概要 ・2019年1月25日(金) 18時00分開始、19時00分終了予定 ・40号館604室(遠田研ゼミ室) ・内容:  遠田研ではどのようなことを考えているか  ゼミナールでの課題内容  卒業研究のテーマおよび取り組み方  ゼミ以外での活動などについて  ゼミ配属までに提出していただく資料(ポートフォリオおよび小論文)について 参加登録は下記のURLよりお願いします。なお、当日出席できない場合であっても連絡先を登録していただければ、小論文に関する説明事項などを後日お送りさせていただきます。 https://goo.gl/WdgpPt

平成30年度 第1回 研究室説明会のお知らせ

【訂正】実施時刻に変更がありました 2018年11月15日(木)15時から、40号館627室において研究室説明会を実施します。例年であれば1月と3月に説明会を実施しておりましたが、今期からクォーター制へ本格移行したことに伴い、初回の説明会を少し早めに実施することとしました。研究室選びを考えはじめた2年生や、あるいは単に興味のある1年生の参加をお待ちしております。 開催概要 ・2018年11月15日(木) 13時より、14時終了予定  15時開始、16時終了予定 ・40号館627室(遠田研ゼミ室) ・内容:遠田研ではどのようなことを考えているか、ゼミナールでの課題内容、卒業研究のテーマ、ゼミ以外での活動などについて 遠田研ではゼミ配属の前提として、少なくとも1回は説明会に参加したことがあることを必要条件としています。配属希望を出す可能性がある方は、2回開催される説明会のうちいずれかに必ず参加するようにしてください。第2回の開催時期は、19年1月末頃の予定です。